輸入ビジネス万歳!!

輸入ビジネスに挑戦することにします

輸入ビジネス成功者話

Author: バンザイ
10 20th, 2009

輸入ビジネスの成功者の方の感想を知る事が出来ましたので、掲載しますね。

今まで私は、アンティークなどのレアモノを中心に海外から取り寄せてきました。
が、現在は不況ですので生きていくために必要なものも仕入れていく商品としては面白いと思ってます。
サバイバルグッズ、キッチン用品、雑貨、家具など。

販売用だけではなく自分用にも、高性能なポータブル浄水器などいろいろと海外から取り寄せてますが、海外の値段と比べると国内の値段では”今は”買えないです。
あまりにも高すぎます。
この前は、圧力鍋を欲しくて国内で買おうと思ってのですが、やはり海外で取り寄せる事にしたんですよ。
送料や諸々の手数料込みでも今は国内よりもはるかに安くついているんですよ。
特にアメリカは不景気による大々的なセール中ですから、かなりお買い得なんです。

日本では入手不可能な優れた商品が多いので、海外仕入れは面白くてやめられません。
この一ヶ月間の私の買い物は、ほとんど海外からの取り寄せ品です。

商品調査をして他の人も欲しがっていることが分かる需要のあるモノは複数オーダーします。
それをネットで販売すれば利益を出すことが出来るんです。

このように話すには輸入雑貨を営み成功している方なんです。
この方は、やる気次第で売り上げが上がるとお話しています。
何でもやる気はとても大事な事だと思います。
やる気がないと、小さな事も失敗する事も多くなると思います。それでは、うまくいきませんよね。

話しは変わりますが、何でもやる気のある私の友人の話しをさせてもらいますね。
安い お見合いパーティーで、結婚活動をしていた友人がとうとう結婚する事になったそうです。
仙台のお見合いパーティーで知り合い、お互い意気投合しカップルに。
そして、とうとう結婚にたどり着いたみたいです。
婚活している時、神奈川のカップリングパーティーにも行ってくると言って観光がてら県外で婚活をしていた友人のやる気には本当にこちらも力を与えてくれるくらいでした。
どの立場でも、やる気は必要だなと友人を見て改めて感じましたね。



06 5th, 2009

輸入ビジネス。
しかも個人輸入ビジネスって難しそうですよね・・・。とても簡単には出来なさそう(T△T)そう思って、いろいろ本を読んだりして勉強しているのですが。。。先日、『絶対に輸入ビジネス、成功します!!』と断言している本を買っちゃいました。

輸入ビジネスを成功させる方法、ひとことで言ってしまえば、『売れる商材を探す』ここに尽きるみたいです。販売方法はどんなスタイルでも良くて、例えばネットオークションでも、ネットショップでも、もちろんリアルの店舗を構えても、何でも良くて。ということです。
それはどうしてか?!・・・なぜかというと、放っておいても売れるものは売れる!!ということらしいです。
言われればそうですよね。それを見つけなくっちゃいけないってことですね!
つまり、国内ではなかなか買えないけど、海外では手に入れやすい、できれば一部にその商品やブランドの熱狂的なファンがいるような商品がゲットできれば、輸入ビジネスの成功の糸口がつかめるのでしょうね。

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05 28th, 2009

輸入ビジネスを始めるぞ!なんて言ってはみたものの、輸入ビジネスの経験も何もない私。
そんな私でも簡単にできる輸入ビジネスってないものなんでしょうか?!

知人から輸入ビジネスって意外と簡単だよ!なんて聞かされて、その言葉を信じいままでやってきたのですが・・・
最近あることに煮詰まっています。
それは、輸入ビジネスによってどんな商品を販売するか!ということです。
日本国内で外国人の人が中古車販売をしているのですが・・・それとはまた別ですよね!

でも・・・
中古車販売も輸入ビジネスの商品の1つとして結構上位に来ているそうだし・・・
ようするに、海外で人気があって日本ではまだ手に入らないといったものや、海外商品でこれは日本で売れそうだ!なんて商品が輸入ビジネスを成功させる秘訣だとは思うのですが・・・
でも、それってある程度のカンやセンスが必要になってくるわけですよね!
だったら、海外の台所やその他のおもしろ雑貨が一番無難なのかな?なんて最近思った里もしているんです。

う~ん。
考えれば考えるほど、ちんぷんかんぷんになり輸入ビジネスへの意欲が喪失しちゃいます・・・
なにか輸入ビジネスのマニュアル本のようなものがないか探してみたいと思います。

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お久しぶりです。

Author: バンザイ
03 11th, 2009

気が付いたら、だいぶ更新してなかったですね~!(*^▽^*)ゞポリポリ
輸入でのサイドビジネスに興味を持ってから、だいぶ経ちましたが・・・。いまだに開始できてない度胸のない私。笑
いろいろ勉強していますが、実際に起業するとなるとやっぱり慎重になってしまいます。
でも諦めていませんよ!輸入ビジネスで成功したい!ここはサラリーマンの副業を応援するブログでもありますっ!

今日は、最近よく耳にする、並行輸入について詳しく調べてみました~。
ブランド品などで ”並行輸入品” よく聞きますね。しかも、正規の値段よりもとても安かったりします!どうしてなんでしょう?

その違いは、ずばり、「買い付けるルートが異なる」ということ。

”正規輸入品”は、日本国内の輸入代理店が、海外メーカーや海外代理店と直接契約を結んで、直接買い付けたもの。
基本的には、ブランドショップなどの直営店や、百貨店などで販売されていて、商品は定価で販売されていますよね。

”並行輸入品”は、直接現地まで行って、正規代理店を通さずに買付け、日本に持ってくるもの。
個人レベルで1、2個買うのも、日本の輸入商社が現地の問屋さんと契約して大量に買付けるのもどちらも並行輸入です。
商品は、海外で直接買って来たほうが仕入れ値が安いことが多く、そのため正規のものよりも安く販売できます。”並行輸入品” と ”正規輸入品” の価格差はココから生まれているのですね。

でも、並行輸入品はメンテナンスで不便なこともあり、例えば、自動車などを並行輸入で購入したケースでは、アフターケアを国内のお店で拒否されてしまう、という例もあるので注意しましょう。



08 29th, 2008

輸入ビジネスの勉強を始めるようになってから「ふっ」と気づいたのですが、自分にはサイトがない!ってことです。
日記帳のようなブログは試してみたことはあるのですが、実際にホームページを立ち上げたことなんてないんです。
インターネットの経験はあるので、今度は輸入ビジネスの勉強と並行してホームページの勉強もしていかなければ・・・と考えています。

そのほかにも、ホームページに集客させるためのテクニックも勉強しなけば・・・。
副業感覚で始めるはずだった輸入ビジネスが、最近では本業となりつつありそうです。
とりあえず輸入ビジネスが軌道にのるまでは本業と並行してがんばることにして、輸入ビジネスの方の収入が増えることが確実になったじてんで、転職をすることにしよう・・・。
そして、収益で車を購入するもいいし、新たに商品開発のために実際に現地に出向き、いろんなものを見て回るのもいいなぁ♪
なんて夢見たことを言っていないで、輸入ビジネスの勉強に励まなければ・・・・。
輸入ビジネスのスクールに通うまでにはまだ時間があるので、それまでに愛読書となっているネット輸入&販売の本を熟読しておかなければ・・・。
いろんな術やポイントや注意点などが載っているので、皆さんも参考にしてみてはいかがでしょう!
なんて、本の宣伝をしてる場合じゃないですね・・・。



08 16th, 2008

先日購入した参考書を読み進めたところ、面白いことが書いてありました。
「コロガシ輸入法」
これは、輸入マスターの森 治男氏が推奨する仕入・販売方法の1つ。
前回、売上金をすべて仕入れに回すという5つのポイントで疑問に思ったことの解決法と言っていいかも知れません。
この「コロガシ輸入法」というのは、売上金をすべて仕入れに回すことで、少ない資金からでも利益を増やすことのできる方法で、リスクが限りなく少なくできるメリットがあるのだとか・・・。
実際に数字で説明すると、次のようになります。

1回目
仕入価格:3,000円×10=30,000円 単価3,000円の商品を10個仕入れる。最初の投資は30,000円だけとなる。
販売価格:7,000円×10=70,000円
粗利益  :4,000円×10=40,000円 1個7,000円で販売することにより、利益として40,000円残る。
これで最初の資金が70,000円に増えることになる。

2回目以降はこの資金を元手に仕入個数を増やしながら購入し、資金を投入することによって資金がだんだん増える仕組みとなっている。
このように、少ない資金から輸入ビジネスを始める方が安全で、大きく利益をふやすことが可能で、最終的に必要となってくる費用は、商品代金、輸入の際の関税、消費税、送料だけとなる。
恐るべしコロガシ輸入法!こんな最強のネットマーケティングがあるならやるっきゃないですね!



07 29th, 2008

スクールに申込ました!
けれど人気があるのか3か月まちの状態なんだとか・・・・。
そんなに待つことできません!!デートとかだったら何時間でも待てるんですけど・・・(*^_^*)
お金が絡むと1秒、1分たりとも無駄には出来ません!!
そこで何か参考になる本はないかと、本屋さんに行ったところ素晴らしい本を見つけてしまいました!!

「3万円の元手で月商1000万円!初めてのネット輸入&販売」 ~輸入マスター森治男氏 著書~

カネなし、コネなし、英語なし!これこそ私の求めていたものではないでしょうか?!
インターネットはプロ級ではないものの、そこそこ使うことが出来るし、この本を参考にしたら私にも輸入ビジネスが簡単にできるかも知れません!
この本が輸入ビジネスを成功させるためのポイントとしてあげているのが5つ。

①信用・信頼できるメーカーの製品を選ぶ。
②1つの業者ではなく複数の業者と交渉すること
③「分かりやすい」「購入しやすい」「安心できる」の三拍子
④売上金が発生したら、そのすべてを仕入れにまわす
⑤自分のサイトや楽天市場などのサイトを利用して間口を広げる

私がインターネットで調べたのは3つなのに・・・・。
この2つの差で輸入ビジネスが本当に成功するかのカギがあるような気になってきました。
でも、売上金が発生したらそのすべてを仕入れに回していたら、いつまでたっても収入がないような気がするのは私だけでしょうか?売上金をすべて仕入に回し、その商品が在庫として残ってしまったら・・・それこそ負債を抱えるだけのような気がするのですが・・・。



07 20th, 2008

スクールに通うぞ!と意気込んでみたものの、まだ受講申し込みすらしていない状態です。
その理由は、

「何を売るのか」が決まっていない

ということに尽きます。
輸入ビジネスの存在すら知らなかった私が、興味半分で輸入ビジネスを始めるぞ!なんて言ってみたものの、売りたい商品もなく、どんな商品を売ったらいいのかさえ分からない状態です。
たとえば、海外製品の「タワシ」があったとして、そのタワシが本当に日本で売れるのかどうか・・・。
日本にだってタワシはあるし、海外だと何かしら商品が大きめなので海外の「タワシ」だと日本人の手に収まらないのではないだろうか?という問題が出てきます。
友人は、キッチン用品を輸入して販売しているそうなのですが、その友人に「何を売ればいいのか?」と相談しました。
友人には、「何を売ればいいかというのは間違いで、素人が一番陥る問題だよ!」と言われてしまいました。
何を売ればいいかが間違い?どういうことなのか話をきくと、輸入ビジネスで大切になってくるのは、「何を売るか?」ということではなくて、「誰に売るか?」ということなのだそうです。
「誰に売るか?」を先に決めることによって、自然にということがはっきりすれば、「何を売るか?」は自動的に決まるそうです。
また、1つの同じ商品でも誰に売るかによってアピールポイントが変わってくるのと同時に、販売文句が変わるのだとか・・。
商品を輸入する方法から販売の方法まで勉強しなくてはいけないので、やはり輸入ビジネスのスクールに申し込むことにします。



07 14th, 2008

輸入ビジネスについて調べていても、どこから調べたらいいのかさえ分からず、友人に聞いても輸入ビジネスについての下地がないだけに、話についていくことができません。
そこで、インターネットで輸入ビジネスについて検索してみると、「輸入ビジネススクール」なるものがありました!

「1日たった60分、30日間で受講料は50,000円。個人輸入ビジネスのマンツーマン講座」

これって高いのでしょうか?それとも安い方なのでしょうか・・・?
スクールで輸入ビジネスのノウハウを取得し、そのノウハウを発揮できれば50,000円なんて安いものだと思うのですが・・・。
その講座では

①マーケティング方法
②商品選定の方法
③輸入から仕入・販売の順序で輸入ビジネスのショップを立ち上げる方法とノウハウ

以上の3点を教えてくれるそうです。
そもそもこの講座が考える輸入ポイントとは、輸入ビジネスを始めるにあたってその商品が本当に売れるのかどうかを先に判断する、判断力をつける方法を教えてくれ、売れないだろう商品を輸入することや売れない商品を在庫として残ってしまい途方にくれることがないように指導してくれるそうです。
輸入ビジネスを副業としてしたい人や輸入の代行業をしたい人、ネットショップを開店したい人などにお勧めの講座で、実際に人気№1の講座なんだとか・・・。
私も輸入ビジネスをやってみたい人であり、輸入ビジネスを副業としてかんがえている1人。
これはスクールに通わない手段はないですね!早速、申込してみます!!



07 7th, 2008

輸入ビジネスの特徴としてあげられることは、「間接輸入」と「直接輸入」ということではないでしょうか?
「間接輸入」とは海外からの輸入を行う会社などから海外の商品を購入する取引方法のことであり、商品の取引相手は日本国内の会社や個人ということになります。これに対するのが「直接輸入」であり、直接輸入とは自らが直接海外で海外の会社や個人と取引又は、契約を結ぶことによって、商品を仕入れる海外の会社や個人を相手に行う取引のことを言います。
「間接輸入」の場合は、たとえ扱っている商品が海外の商品であっても、自ら輸入しているというわけではないので、輸入に関するリスクやコストは自らは負担しなくてもよく、取引の相手も日本国内の業者や人なので、言葉や商いの慣習などの相違で苦労するといったことはありません。
しかし、本来なら得られるはずの輸入取引の利益は自らは得られないということになります。
「直接輸入」の場合は、海外の業者や人との交渉による手間や関税といった送料や金銭面でのコストがかかってしまいます。
しかし、そのコストを除いても利益を得られることができるのが輸入ビジネスの最大の魅力ともいえると思います。

◆貿易の条件と決済方法の違い
輸入を始める前に、輸入元である相手方とあらかじめ話あっておかなければいけないことがあります。

①運賃 
②保険料 
③リスク 

上記の3点の負担に関することについて合意しておかないと、運搬中に破損があった場合のリスクをどうするか?など、そのたびに話し合わなければいけなくなります。国際商業会議所が定めている貿易条件のルールがあるので、そのルールに従って受渡しの条件を選択するという方法もあります。
決算に関しても、独自の決算方法を用いる場合はその手続き方法を十分に理解しておく必要があります。